大学4年生の時期に、本当に素敵な魅力を持つニューハーフの方とお付き合いしていた経験があります。
その方は4歳年上の26歳で、身長は私よりも少し低い167㎝でしたが、一緒に歩くと周りの男性たちが思わず振り返ってしまうほどの美しさをお持ちでした。
最初は、私が彼の男性器を手で扱きながら、彼の肛門を愛撫するという形の関係でした。
しかし、肛門にはそれぞれの向き合い方があるのだと彼から教えられ、彼に初めての経験をもたらされた後、お互いに深い関係を持つようになりました。
彼から学んだ技法は、単純な動きではなく、前立腺を的確に刺激することの大切さでした。彼の教えに従って彼の肛門を刺激すると、直接触れていないのに射精に至る、というトコロテンが起こるのです。
彼の友人もまたトランスジェンダー女性で、私と同じ22歳。普段は女子大生として過ごしていました。
大学卒業後に東京を離れる私に対して、最高の喜びをもたらしたいと申し出てくれて、大学生活最後のクリスマスイヴに、トランスジェンダー女性2人と一緒に過ごすことになりました。
私は座卓に座布団を敷いた場所に上半身を預け、座卓の脚に手足を優しく固定され、四つん這いの姿勢で身をさらすことになりました。
そうすると、彼女たちが私の敏感な部分に丁寧に働きかけ始めました。
ローションを塗られながら先端を優しく刺激され、同時にもう一人に下部を揉まれました。
時折、全体的な刺激を受けながら、次第に興奮が高まっていきました。
二人は、私の敏感な部分を絶妙なタイミングで刺激を止めては再開するという、もどかしい責めを何度も繰り返してくださり、私は次々と悶絶させられました。
敏感な部分を極限の状態へ追い詰めながら、ニヤニヤと笑うニューハーフさんたちに、
「どうか、イカせてください・・・ハアハア・・・イきたいです・・・」
ニューハーフさんたちは、どのタイミングで絶頂に達するのかを見極める能力に長けているのか、本当に不思議なほど、ギリギリの瞬間での中断に、私の体力は大きく奪われていきました。
よく観察すると、先走液を流しながら、ビクビクと脈動する私の敏感な部分を眺めながら責めてくださるニューハーフさんたちも、ご自身の男性器が非常に勃起している状態でした。
ニューハーフの方が、勃起したペニスを私の後ろの穴に直接挿入し、何度も寸止めされた私は、すぐに射精してしまいました。
その後、別のニューハーフの方が、射精後の私のペニスを亀頭で責め、同じニューハーフの方の巧みな手技で射精寸前まで興奮させられ、再び寸止めを繰り返されて、我を忘れそうになりました。
その時、後ろの穴の奥に熱い感覚が・・・中出しされてしまいました。
そこで、交代して別のニューハーフの方が、私の後ろの穴に勃起したペニスを挿入してきました。
もう、私は女性のように喘がされて、前立腺を刺激されました。
その結果、何度も寸止めされ続けたペニスは、2度目とは思えないほどの激しい射精を繰り出しました。
今回はトコロテンではなく、肛門を責められながら手でしごかれ、ピューピューと精液とは思えない勢いで噴き出す射精をしました。
射精直後の敏感な亀頭を高速で責められて再び勃起し、二度目の挿入に身体を反らしながら3度目の射精を迎え、亀頭への刺激に絶叫し、それでも続く陰茎への責めに、ついには男性潮まで放出させられてしまいました。
そしてその光景は、私の下半身だけが画面に映るように、記録されていたのです。
大学を卒業して東京を離れる際、その動画のコピーDVDを受け取りました。
大学卒業から5年が経ち、結婚を控えることになったので、あのDVDを最後に鑑賞してから手放すことにしました。
ニューハーフの皆さんと過ごした素敵な1年間のことが懐かしく蘇り、彼女たちが今どのように過ごしているのか気になりました。
そこで、元気にしていることと、これから結婚することを伝えられたらと思い、ここに書き込むことにしました。
せっかく頂いたDVDを処分してしまい申し訳ございません。
新婚生活を始める新居には、どうしても持ち込めないものですから・・・






